ヒューマンポテンシャルについて
若者支援・ジョブサポーター

株式会社ヒューマンポテンシャルは2007年12月に『東京都若者ジョブサポーター』に登録されました。 現在ご就業されていない若年層の雇用支援をしております。 当社独自での教育プログラム『ヒューマンスキルアッププログラム』でスキル向上を図り、 個人個人の隠れた力を引き出し発揮する場を提供したいと考えております。

お仕事をお探しの皆様へ

プログラムのご案内

業績アップには技術力と人間力が重要!

本プログラムは、IT Person(エンジニア、SE、営業、等)の対人関係能力開発に主眼を置き、組織の人材活性化を図ることを目的として構築致しました。 今、IT業界ではテクニカルスキル(技術力)のみならず、ヒューマンスキル(対人関係能力)が求められています。

●key word はヒューマンポテンシャル … 人 が成果を生み出す!
※Human Potential…その人の持っている潜在能力


顧客サービスの充実&競合との差別化&チーム力で業績アップを!
〜マクロ(外部)環境1.2.&ミクロ(内部)環境3.へのインパクト〜

1.顧客満足 Customer 信頼を勝ち得るため、顧客の欲求に応えて納得を得る

2.差別化 Competitor 差別化のため、有効情報を収集しプラスαの付加価値を提供する

3.組織力 Company チーム力の強化を促進し、相乗効果を創造する


●経営6資源・・・人・物・金・情報・時間・環境


→ 顧客との対話・・・Key Success Factor〜成功のポイント!

目まぐるしく環境が変化する今日、顧客の要望もその状況とともに変化します。このような変化に迅速に対応する〜顧客の潜在欲求を把握し、その欲求を実現させていくには、顧客と対面し、あらゆる情報を収集する必要があります。この情報力は人とともに経営資源の1つであり、競合他社との差別化を図る上で重要なファクターになっています。


→ 今まで・・・技術力がモノをいう時代

対人関係能力が欠けているが故に情報が得られず、機会を喪失するケースも結構あるのではないでしょうか? 技術力プラスαの人間力を身に付けることは、業績をアップする組織の開発を進める上での重要なポイントです。組織内・組織外へのインパクトが期待できます。


→ これから・・・情報力がモノをいう時代

相手に嫌われない&不快感を与えない「コミュニケーションスキル」や「ビジネスマナー」を身に付けることは今や必須=絶対条件です。また、必要能力要件(対人関係能力・概念策定能力・業務遂行能力)についても同様です。これらのスキルは、「ナマ情報」を得るためのパスポートです。



技術力・人間力・知恵の清算

顧客の数×1顧客あたりの単価=売り上げの拡大

「業績アップへのパスポート」を是非とも手にしてください!!

テーマ 項目
STEP1
現状把握
基本パッケージ(オプション)
3パターンより選択
1. コアコンピテンシー診断(一般職対象)
2. コアコンピテンシー診断(マネージャー対象)
3. モラルサーベイ (ODRコンパクト)
STEP2
問題解決
基本パッケージ(必須)
5つのNO.より選択
1. ビジネスマナー基本編
2. ビジネスマナー応用編
3. コミュニケーション基本編
4. コミュニケーション応用編
5. セルフマネジメント基本編
STEP3
組織変革

オプション
HRDコンサルティング
1. モラルサーベイ(ODR-M5000)
2. コンサルティング(問題・課題分析・解決策の策定・実行)
3.成果確認

STEP 1 : 現状把握 職能診断で現状チェック!

1. 一般職向け能力診断。個々の強み弱みが把握できます。
2. マネージャー向け能力診断。個々の強み弱みが把握できます。
3. 組織資源の診断。組織の強み弱みが把握できます。


STEP 2 : 問題解決 現状課題の解決を!

1.2. 第一印象・好感度を向上させ、情報収集のパスポートをGET。
3.4. 情報収集のためのヒューマンスキルを学び、顧客満足(CS)のパスポートをGET。
4. クレーム・叱責などのマイナス感情をプラスに転換するための捉え方を学びます。
ストレスフリーへのパスポートをGET。


STEP 3 : 組織変革 あらゆる点をチェックし、解決策を見つけ改善を!

1. 組織の現状をあらゆる角度から分析します。
2. 企業風土改善のためのPlan・Do・Seeサイクルを決定し実行します。
3. 企業風土改善のために決定したPlan・Do・SeeサイクルをもとにCheck・Actionを行ないます。